お勧め書籍&DVDコーナーの特典

※特典は終了しました

 

お勧め書籍&DVDコーナーの商品を購入した方には

もれなく下記の「当ブログ限定特典」をプレゼントしています(^^)

 

 

 

その特典とは、

『市況の変化』を捉えるトレード戦略マップ

です!!

 

(↓イメージ)

 

それでは、この「トレード戦略マップ」がどれだけお役に立てるのか

詳しくご説明していきます。

 

 

 

 

スプレッドトレードの多さに悩んでいませんか?

 

 

オプショントレードを始めたばかりであれば、

いろいろなトレード戦略がありすぎて混乱していませんか?

 

コール・プットの買い・売り、レシオスプレッド、

バックスプレッド、ストラドル、ストラングル・・・

 

特に、原資産の変化の大きさ(ボラティリティ)を用いてトレードする

ボラティリティスプレッドについては、

たいていの方はボラティリティの概念を持ってなく、

また馴染みの無い用語なので、

最初は理解するのに苦労しますよね。

 

 

 

原資産がどっちに動くか当てたほうが分かりやすいのに、

たいていの解説書はデルタニュートラルにする

ボラティリティスプレッドばかり・・・。

 

方向性を当てに行くトレードスタイルの説明は無いの!?

 

あなたはそんなことを考えてたりしていませんか?

 

 

 

 

私も良く分かります。

 

私がオプショントレードを勉強した手の初心者のころ、

ボラティリティスプレッドと原資産の方向性を当てに行くトレード戦略との違いが

どこにあるのか、よく分からず混乱していましたから。

 

 

私はこの世界に株式投資の延長で入ったので、

原資産の方向性を当てに行くトレード戦略の一覧表が

あったらいいのになぁ~と思っていました。

 

 

 

 

この【トレード戦略マップ】のメリット

 

 

実はボラティリティスプレッドと方向性を当てるトレードは、

考え方が全然違います。

 

それに気が付かないと、いつまで経ってもどっちのトレード戦略も

自分のものにすることが出来ません。

 

 

 

理解を深めるには、視覚化して一覧表にするのが最も早いのですが、

横軸が違うため一つの表にまとめるのが難しく、

それが初心者をより混乱させることに繋がっています。

 

 

 

・・・ということを、初心者のうちは気が付くことすら出来ないのではないかと思います。

(私がそうだったように・・・)

 

 

まぁ、そんな便利な一覧表が無くても、

原資産の方向性を当てるトレードとボラティリティスプレッドトレードが

どんな違いなのか、どんな場面で使えるのか、

ちゃんと勉強すれば自然と身に付くようになると思います。

 

 

 

 

ですが、今回私が作成した【トレード戦略マップ】を見ることで、

原資産の方向性を当てに行くトレード戦略について、

より短期間で理解を深めることが出来ます。

 

 

この方向性を当てるトレードが理解できれば、

あとは残されたボラティリティスプレッドを勉強すればいいだけになります。

 

どちらか一つを理解すれば、あとは非常に楽になると思いませんか?

 

 

もし、この【トレード戦略マップ】を手に入れない場合は、

独学でマップ(のようなもの)頭の中に描く必要があるため、

どこかの書籍の内容をかき集めるという時間のロスが発生してしまいます。

 

その間にトレードチャンスが訪れたとしたら・・・

そしてそのチャンスが【トレード戦略マップ】の戦略と一致するものであったら・・・

時間と得られるはずだった利益の両方を失ってしまうことになります。

 

 

 

 

【トレード戦略マップ】の内容

 

 

私が今回ご用意したのは

「『市況の変化』を捉えるトレード戦略マップ

になります。

 

 

この戦略はボラティリティスプレッドとは異なり、

原資産の方向性を当てに行く(=市況の変化を捉える)トレード戦略です。

 

 

 

ボラティリティスプレッドを戦略マップに配置すると、

となり、横軸はボラティリティですが、

今回作成したマップは横軸を【日経平均の動き】としています。

※枠はイメージです(^^;)

ちなみにボラティリティスプレッドのマップはオプションボラティリティ売買入門に書いてありますよ♪

 

 

つまり、

「今後のボラティリティよりも、

単純に日経平均が上昇(下落)するならこの戦略、もみ合いならこの戦略」

とガイド出来るということです。

 

 

 

 

【トレード戦略マップ】の使い方

 

 

この【トレード戦略マップ】は、

「手に入れれば必ず儲かる」

という魔法の投資法は書いてありません。

 

そのようなミラクルな内容を期待されるような方向けではありませんし、

そもそも必勝法が存在しないからこそ、

より有利なトレードを探すわけです。

 

 

 

ただ、トレードするに当たって、

従来のボラティリティスプレッドとは別の考え方が学べるということは、

確実に投資スタイルの幅が広がります

 

 

あなたのトレードスタイルの幅が広がれば、

今の市況において更なる収益機会を見出すことが出来るようになりますよね。

 

 

 

 

 

 

それと、巻末に『トレード戦略を行う際に注意したいこと』

として5項目挙げています。

 

 

●トレードのタイミングについて

●相場の予測についての現実

●トレードの前提条件は絶対か

●損失ポジションから見えてくること

 

●柔軟なポジションチェンジ

 

あまり書籍などでは触れられてない、

私がトレードした経験から得たことを書いています。

 

これだけでも結構価値があると思いますよ♪

 

 

 

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