米国投資大全なら、戦うための地図と武器を得られます

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先週の金曜日、2/15に1日使った米国投資の教育プログラム「米国投資大全」を実施ししました。

参加者さんの感想を紹介します。

Q1.投資大全の申し込みの一番の決め手は?
A1.復習のつもりが、ほとんど覚えていないことのほうが多かった。復習できてよかったと思います。

Q2.今回深く学べたことを教えてください。
A2.VIXなど、最近触っていなかったので、再度深掘りしていきたいと思います。

Q3.受講した感想を教えてください。
A3.1日で大ボリュームの勉強ができたと思いました。参加してよかったです。すぐ実践できものが多くありました。ありがとうございました。

 

Q1.投資大全の申し込みの一番の決め手は?
A1.IB証券(その他ツール)を使い始めることに壁があった。その壁を取り除くフォロー体制が整っていると感じた。

Q2.今回深く学べたことを教えてください。
A2.幅広く戦うための戦略を知ることができた。自分には、まずツールに慣れ使いこなすことが第一だとハッキリした。
又、メインにやっていきたい戦略が両建て戦略(分散システム)だと感じていて、全体的なポートフォリオ配分の重要性を感じました。

Q3.受講した感想を教えてください。
A3.戦うための地図と武器を得た感じです。今後ともよろしくお願いいたします。

 

Q1.投資大全の申し込みの一番の決め手は?
A1.実際に行っているが、分からず行っている部分があったり、より深く理解したかったため

Q2.今回深く学べたことを教えてください。
A2.cash secured putの銘柄を、SLVや低位株以外にも検討できた。
スプレッド両建て戦略(分散システム)で、少しOTMにするか権利行使価格を広くするかを検討したい。
幅を狭くする場合はポジションを多くするなど。
VIXのデメリットなども実際分かってきたので、ポートフォリオを入れる場合を考えることができた。

Q3.受講した感想を教えてください。
A3.大変ためになりました。今までやってきたことを改めて深く理解出来て勉強不足な部分もわかったので、ポートフォリオが大事なことが分かりました。

 

このような感想をいただきました。

2名はすでに実践をしている方でしたが、復習のためと思って参加したら理解していない点が見つかったり発見が多かったようです。

1日セミナーは長いですが、オプションを体系的に理解して、どの戦略がほかの戦略とつながっているのかを把握するためには、一気にインストールする機会がないとつながりをありありとイメージするのは難しいですね。

2/11と2/15の米国投資大全を開催して、改めて感じました。

上がる下がるを予想する、株やFXなどは短時間のセミナーでも良いかもしれません。

しかし「難しい」と思われているオプションで、その「難しい」を取り払い「分かる」レベルへ最短で進むに株やFXの短時間セミナーと同じことではなく、全体像を一気に把握して

「戦うための地図と武器を得た感じ」を実現することが、最も効率的ということがよくわかりました。

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